SEXの気分を上げるために役立つアイテム

香水を持っている女

 

いつものSEXに味気が無い。

もっと燃えるセックスをしたい。

 

そんな世の男性の悩みを一瞬で解決する…

マジカルアイテムのようなもの… ありますよ。

 

…若干CMみたくなってしまいましたね(笑)

 

ではSEXで気分が高揚する役立つアイテムですが。

それはキメセクしたい男性が欲しい、健全な「媚薬」についてです。

 

そう、聞いてご存じの通り、媚薬を使ってのキメセク。

まさか媚薬は迷信だと思っていませんか?

 

いいえ、違います。

媚薬は暦としたアダルトアイテムです。

ここでは、Amazonでも買えるものにフォーカスしていきます。

 

その中でも、キメセクの手助けになった時の体験談を交えながら語っていきます。

ちょっと、ゲスいレビューにならなければいいですが。

 

そもそも媚薬の効き目は?

薔薇の匂いを嗅ぐ女性

 

まずはキメセクで使われる媚薬について、簡単に説明。

媚薬とは快楽を得る目的で、より性的興奮を促します。

催淫薬とも言われ、簡単に快楽を得やすくすると。

 

大きく分けて、

  • 塗るタイプ
  • 飲むタイプ
  • 嗅ぐタイプ

の3種が問題なく売られています。

塗る ← 飲む ← 嗅ぐ の順番で、塗るタイプが1番効果があるとされています。

※しかし、個人差はあり「体が火照った程度」だけという人達もいます

 

また、とある媚薬ドリンクにある、リンゴ、ザクロ、バニラなどの成分は、気分を高揚させられるらしいですが。

しかし、性フェロモンの成分が含まれたもののほうが、より効果があります

その効果は、男性であれば、勃起の持続を高めたり。

女性であれば、男性フェロモンが含まれた媚薬ほど濡れやすくします。

 

また、快楽責め好きな私はキメセク経験があります。

いつも以上に、性魔獣に変身を遂げた女性がいましたから。

きっと、ほとんどの女性は少なからず、変化を感じるようになるはず。

 

通販の媚薬は、本当に効果あるのか?

 

あらかじめズバリ言います。

安いモノ、レーティングスターがないもの、知名度のないものなどはオススメしません

使うのであれば、「レビューが付いてある販売サイト」からと、決めておくと良いかと。

また使用するタイプごとに、キメセクした経験で分かったことがありますので、簡潔に説明します。

 

○塗るタイプ

調教・開発型に使われる媚薬。

即効性が高く、ポルチオや普段感じることの出来ない部分を敏感にさせます。

アソコに塗れば、火照るように疼いてきます。

 

同じ媚薬でも、女性によっては「ジンジンする」「スース―する」ということもあります。

個人差があるので、使ってみないことにはわかりません。

 

○飲むタイプ

気持ちを高ぶらせ、メンタル面から変えていく感情ほぐし型の媚薬。

彼女がムラムラしてない時に、試してみる価値はあります。

そんな怪しいものではなく、合法的にアダルトショップなどに売られていますよ。

 

惚れ薬とまで言えませんが、女性を落としたいときにもってこいです。

彼女が飲むことに不安な場合は、まず自分から飲んで大丈夫なことを証明するといいでしょう。

これも個人差があるので、全員に効き目があるとは限りません。

 

○嗅ぐタイプ

お香に近いタイプで鼻から取り込むことで、直接脳へと快楽神経を送り込む珍しいタイプ。

媚薬というよりは、ムラムラさせる香水もあります。

 

私の彼女には、日によって(?)効果がまちまちでした。

ただ、催眠効果があったという声もありますので、なんとも言えないところ。

 

それと、声を大にして一つ言いたいこと。

嗅ぐタイプだからといって、麻〇・ド〇ッグなどの類では決してありません。

これだけは強調させていただきます。

 

キメセクで快感にさせることができた体験談

 

私の1つの体験談を挙げましょう。

当時、彼氏ありの19歳控えめな女性と男女の関係があった話。

私は興味本位でキメセクしたいと思い、媚薬を彼女へと盛ってあげました。

 

普段の彼女は、キスも恥ずかしがって自分からしない女性でしたが。

しかし、どういうわけか、口元に熱をおびながら貪るようにキスをしてきました。

鼻息も熱く、まるで熱でも出したかのように火照りだし驚愕。

 

トロトロな愛液はもちろんのこと。

8割の女性が痛がるとされる子宮(ポルチオ)も降りてきました。

膣の中は固く張り切ってビンビン。

 

次に、三本の指を同時に入れてみる。

指で器用に挟み込むように、ポルチオをつまんでみたら…

いやぁ…気持ちいい!」と、いやらしい嬌声が上げました。

 

それから、まるで何かに憑りつかれたように…

快楽を貪る痴女へと成り果てていたんですよ。

 

そのまま、Gスポットとポルチオをいじめ抜いた頃には…

腰を振りながらおねだりする、まるで、卑猥な痴女のよう。

 

彼女は、「こんなにイッたのは初めて」と言います。

それほど、普通のセックスをしてはいるけど経験できてない、そんな快楽に堕ちてしまったんだなと。

キメセクとは、こんなにも凄いものとは… 想像以上でした。

 

これは、何も自慢ではありませんね。

キメセクしたい人なら誰にでも、女性を喜ばせれるアイテムだとわかります。

 

また余談ですが、クリトリスについては注意です。

クリを長時間イジっていると、イク感覚度が麻痺していく女性も少なくありません。

 

ですが、ポルチオに関しては際限がない。

中イキの絶頂というのは深みを増していくので、ドクドクと気持ちが高まっていきます。

そこに、媚薬が加わればこそ…

 

私はそれ以降、媚薬調教プレイにドップリ浸かっています。

このように、快楽の促進をさせてくれるアイテムが媚薬だということ。

これこそ、暦とした合法的キメセク体験談。

 

キメセクしたい人にオススメの媚薬

女性の気分を最高にさせる、キメセク用の媚薬はどれがいいか。

Amazonでも売られている、おススメの4選をご紹介させていただきます。

 

LOVE SHOT -ラブショット-

ラブショットという名前のこの媚薬は、一部では知名度があります。

キメセクしたいなら、別の飲み物に数滴垂らして飲ませてあげるなど。

 

ただ、アマゾンのレビューでは「☆2~3」くらい。

そんな効果あるかわからない人も多いです。

 

まず最初に体が熱くなり、次第に濡れていき…

最終的に性的な面で煩悶してしまう…

という仕様なので、即効性は低いです。

 

ですが持続効果時間が長い。

長期戦においては、強い味方となってくれます。

お酒と混ぜることで、さらなる相乗効果を生みます。

 

LOVE CONTROLLER  -ラブ コントローラ-

二つ目はラブコントローラーという飲むタイプの媚薬。

これの凄さは、ワンナイトなどのヤリ目ではなく、相手の性的興奮をハイにしてくれる点にあります。

ただ、アルコール強い弱いの人がいるように、効く人には結構効きます。

 

そう、いわば万能の惚れ薬。

アマゾンのレビューでは「☆5」と多いです。

 

私も使ってみましたが、女性からいつも以上に求められて。

その時はもう、精子の製造が追いつかないほど、どこまでも搾取されました。

 

もし、キメセクしたのに、どれがいいか迷っているのでしたら…

これを使わずして語ることは、私が許しません(笑)

 

乱痴姫(らんちき)

この乱痴姫の効果は、体験談でもお伝えいたしました通り。

はい、キメセク体験談にて使った媚薬です。

塗るタイプの媚薬ですが、即効性はあったように感じます。

 

性器に塗ってと書いてあったものの、好奇心からポルチオに塗りたくりました。

いじめ抜いた結果、前述の通りでございます。

以降、彼女に随分と懐かるほど、今でも楽しんでおります。

 

※これも「スース―熱くなっただけ」という女性もいます。

アマゾンのレビュー評価では…まちまちなんですけどね。

 

惚れルンです

これは、「こんなものがあってもいいのか?」と思った代物。

それほど、オススメしたくなるキメセク用ドリンクアイテムです。

なにより凄いのが、より興奮度が増すこと。

 

Amazonでも100人以上「5つ☆」を付ける人が85%と好評です。

 

私の経験談では、女性が自ら腰を振るほどの淫乱化。

精液でベットリ出した後でも、肉棒を頬張ってくるほど、盛りの付いた獣へと豹変しましたから。

 

出す時は、「中で…中で出してぇ…」と、せがんできたほど…

もはやアルコール以上の、女性を化けるさせる威力(笑)

 

ポルチオへの刺激と快楽が強すぎたのか…

彼女はほぼ2分くらい痙攣が続き、全身びっしょりの汗を掻いていました。

 

ですが、その容貌すらも美しく見えてしまう……

ある意味、惚れるのは自分の方なのかもしれない、そう思わせる媚薬です。

もっともっとキメセクしたい、そんなリピーターがたくさんいるのも頷けます。

 

 

ここまでで、もっと他も探してみたいと思ったでしょうか?

であれば「NLS」でも、媚薬と検索して探してみてください。

とくにNLSにある「姫なかせクリーム」は、乱痴姫に匹敵するほど気持ちよくさせることができました。

 

媚薬の使い方に関しての注意点

 

飲むタイプであれば、気になった女性に「これ飲んでみる?」と言いながら、コソッと混ぜる…

と考える輩がよくいますが、それはオススメしません。

後から「ハメられた…」と思われては、問題になるのがオチですので。

 

また、塗るタイプであれば、相手の性器に触れる直前がベスト。

ただし、飲むタイプ以上に分量を間違えないほうがよいです。

ほんどに性感度が高い女性だと、熱くなりすぎて大変なことに。

 

イってもイっても、どこまでも満たされない…

体の奥から満たされる欲望だけがダダ漏れ…

となるので、痙攣しては終わりが来ません。

 

男性側が、女性の限界点を見極める目を持っていればいいのですが…

そうでなければ、女性側がただただ悶々とするだけの生殺しとなります。

基本的には、使用量は用法・容量を間違えずに、指定通りにお使い下さい。

 

キメセクはセックスレスの防止にもなる

キメセクするための媚薬は、マンネリ化したカップルへの良い刺激にもなる。

好きな女性ともっと関係を深めたい人にとっても、きっと起爆装置として役立つでしょう。

 

上手く使えば、正に鬼に金棒。

私も今となっては手放せない大事な相棒となりました。

 

とくに、自分はまだまだセックスしたいけど、

「彼女がその気になってくれない…」

というシチュエーションなら、媚薬は手助けとなる存在です。

 

キメセクしたい男性の皆さん、媚薬の良さを知っていただけたら幸いでございます。

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