M男の射精管理に使われる貞操帯には、驚くべき利点と注意点がある

射精管理の貞操帯

 

射精管理されたいM男性の方に有益な情報を書きました。

ご主人様に貞操帯で「イッちゃダメ」と我慢を強いられ、弄ばれ、利用され、虐げられ、、、

そんな仕打ちをされてる状況に、性的興奮を覚えてしまうM男はたくさんいらっしゃいます。

いつの間にか、自ら望んで従順な犬へと成り下がってしまうほど、主従関係が強固になることでしょう。

 

そんな貴方も今この瞬間、

「惨めな自分を射精管理をしてくれる、そんなお姉さんはいないだろうか…」

と妄想を抱きながら、出会いを渇望しているかもしれませんね。

 

ですがここではあえて、射精管理で使われる貞操帯が「M男性にどんな影響を及ぼすのか」、その点に沿って語っていきます。

もしかしたらこれ読んだ後には、射精管理されることへの欲望が強くなることでしょう。

 

 

まず、射精管理に使われる貞操帯とはどういうものか?

ペニスの貞操帯

 

貞操帯はSMプレイの一環として、辱めや虐めなど駆使し、お互いが楽しむために使われるもの。

すでにおわかりだと思いますが、男性用の貞操帯は手コキで射精できないように施されてます。

先端に穴があるので、排尿だけは辛うじてできますけどね。

 

基本的な付け方は、リング状を金玉の後ろから引っかけるように装着。

そして亀頭部分の本体を、勃起したペニスを被せて、本体とリング状をカチッ!とハメて、あとは南京錠でロックすれば完成。

サイズは「ショート」と「ロング」が多いですが、いずれにしても8㎝もない貞操帯が多いので、勃起をすると圧迫して痛いですよ。

 

プラスチック製やメタル製などありますが、ペニスにローションを付けないと入れずらい貞操帯もあります。

何日も連続で使用する場合は、ペニスが垂れやすいシリコン製がいいでしょう。

垂れる貞操帯とはいえ、まだズボンの上からでもまだ目立つ可能性があります。

出かける時はロングジャケットでカバーしたほうがよいですね。

 

M男の初心者用であれば取付けが楽だったりします。

初心者用にはリング状部分の近くにスペースがあるので、ペニス縮小時には竿を抜けさせれます。

 

一般的な貞操帯では細々としたパーツが多く、取り付けに慣れてないと少々時間がかかるかもしれません。

さらにハードな貞操帯ほど、縮小時でもペニスが抜け出せないようにできており、完全にグリップによるオナニーは防止。

 

また、チン毛が長すぎると、リング状を締める時に髪の毛を挟んで、ガサガサしてしまい安定しません。

なので装着前に、なるべくチン毛を短く切っておくことを推奨します。

 

装着完了したら射精管理の始まり。

勃起したくないのにイヤらしい言葉責めによって、勃起を免れなくなります。

あとはご主人様に、思う存分に弄ばれるといいでしょう。

 

もし、射精管理の貞操帯を探すのであれば、国内最大級の大人の玩具ショップ、「NLS」でも購入できますよ。

NLS内で「射精管理」と検索すると、「メタルフレームペニス 貞操帯」などが見つかります。

 

射精管理されたいM男こそ、貞操帯で発揮される驚異的な利点

 

ペニス以外の乳首やアナルを調教されたら。

病みつきになるほど、自分で自分のアナルをいじるようになってしまうかもしれません。

それでは、その驚異的な利点とは? 3つほど掘り下げて説明。

 

1. 妄想力がより強化される

貞操帯の中で、ペニスを勃起させると圧迫して痛いから、「勃たないように」と必死に思ってしまう。

なのに、彼女から「勃起しちゃダメよぉ」と言われてしまったら…

余計に想像を駆り立てられてしまい、勃起が抑えられなくなってしまう。これがエグイほどに…。

 

禁止されると余計に勃起したくなるという、これは「カリギュラ効果」と言われるものです。

ただ、1ヶ月以上も射精管理されるとペニスが勃起を諦めてしまうこともありますが。

 

なにより手を握れない状況で、妄想力と勃起による痛みだけで快楽を感じれるのはM男の特権。

何日も射精管理されるものなら、欲求不満が解消されない女性の感覚に対して、理解が深まるのではないかと。

 

強く渇望すると同時に「射精を許可をされる時」の妄想力が自然と高まるからなんですね。

発散できないことが苦しい…、でも精神的に支配されている感覚が堪らない

貞操帯を外している時でも「畏怖の念」と「おぞましい快楽」を思い出すことでしょう。

 

2. 他の性感帯を高められるようになる

 

1週間近くも貞操帯で管理されていると、勃起が疲れ果ててきます。

しかしその分、ペニス以外に他の性感帯に意識を向けて自然に気持ちよくなろうとしまうんです。

性感帯の感度が広がるので、M男としてのより磨きがかかると同時に、下手したらメス化してしまいますよ。

 

ペニスは貞操帯でカバーされてシコれないので、代わりに乳首やアナルで感度を高めようと神経が研ぎ澄まされるからです。

男性によっては、自分で乳首オナニーしたり、アナルに指を入れ前立腺を刺激したくなり…

一生懸命に体をくねらせながらも、トコロテン射精をしようとする姿に滑稽に見られることでしょう。

 

精神も肉体も支配されて、メスと化して男としての尊厳も失われて…

それがS女にとっては、なんとも可愛らしい姿で、見てるだけで気持ちよく感じるらしい。

 

ご主人様である女性を悦ばせたいなら、悶える体を必死に隠してるような反応を示してみましょう。

「どうしてもどうしても!」と限界まで強く渇望する頃には、今までにない絶頂を堪能できるようになるというのですよ。

 

3. オナ禁の強制効果

オナ禁の効果については賛否両論がありますが、強制的に禁止できるのは素晴らしいことです。

賛成派としては、1週間以上のオナ禁によって「テストステロン(モテフェロモン)」が増えることにより、

「意志力UP」「肌荒れ防止」「筋力向上」などの効果があるそうです。

 

まずは、射精管理によるオナ禁を強制されることに耐えることです。

物理的にペニスを刺激をできず、勃つと痛い勃起も我慢せざるを得ず。

「アナルもダメ」とまで強制されたら、射精もドライオーガズムもできず。

ともなれば、オナ禁は過酷でしかないと、報われないまま絶望するかもしれません。

 

しかし、言いつけ期間を耐え抜いた頃には、ご主人様からご褒美としての最上級の至福が待ち受けています。

絶望しそうになっても、ご主人様のことだけは、誰よりも信じ抜くことだけは何よりも大切です。

 

射精管理されることにおいて注意点2つ

自分の股間の中を覗く男

 

M男にとって射精管理されることは、これほどない至福の一時となりますが…

同時に、デメリットとなる点が2つほどありますのでご注意ください。

 

1. 射精の寸止めをされすぎて「逆行性射精」が起こることがある

貞操帯によっては、ペニスの亀頭部分を直接刺激することはできるので、そこはご主人様のさじ加減に関わってきます。

もし、プレイ中にお願いを誠心誠意に乞うても、なかなか射精を許して下さならないという場合。

わざと苦しんだり悲しんだりさせて、元気のない顔見て楽しみたいという、サイコなサディストなのかもしれません。

 

イキたくてもイケない生殺しを何度も繰り返されるのは、精神的にはたまらなくても体のほうはストレスの塊として溜まっていきます。

射精されなかった精液は、膀胱に逆流して「膀胱炎」や「無精子症」の原因になることも。

 

また、寸止めをされすぎると、脳が「精子が足りなくなっている」と誤解をし、精巣の機能が低下します。

それにより逆効果として、勃起力が弱くなったり金玉が異常に痛くなってしまうこともあるので注意です。

 

2. 連日使用による清潔管理が面倒

連日しようとなれば、シリコン製で竿を垂らせる、かつ縮んだ竿すら逃がさない貞操帯をお使いになるかと思います。

先端に放尿スペースがありますが、それでもまだ先端に尿を当ててしまう可能性が高いです。

 

もし放尿時に先端にかけた時には、ニオイ防止のためウェットティッシュを使うといいでしょう。

先端の内側部分までウェットティッシュを侵入させて、指の届く範囲までフキフキすると。

 

また便座に座る時にも、「ペニス全体を便座の内側に入れることができるか」、「便器に貞操帯が当たらないか」など確認しておきたいところ。

座った状態での放尿は難しいだろうし、ニオイが貞操帯に付くかもしれません。

用を足した後は、貞操帯の全体をウェットティッシュで吹いておくといいですね。

 

以上が、射精管理に使われる貞操帯のメリットや注意点についてのお話でございました。

射精管理をしてくれるS女様にお願いしてみてください。

 

現時点で「射精管理されたいけど女主人様がいない…」 というのならば。

アダルト系の出会い系アプリを使って、ご主人様(女王様)を探すことからですね。

 

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それでは、貴方が夢見る射精管理ができますよう、心よりお祈りいたします。

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