おもらしフェチの女性に、快感なお漏らしプレイの仕方を教えよう

漏れそうにしている女性

 

よくエッチマンガにある、お漏らし描写を見て興奮したことありますか?

お漏らししたいという性癖の女性ほど、幸運なことに、もっともっと快感になれる。

男性より女性のほうが竿がない分、お漏らししやすい傾向がありますからね。

 

お漏らししたいというと特殊性癖ですが、マッチする人を探そうと思えば、いくらでも見つかりますし。

脱力してる表情で快感にお漏らししてる女性を見たがる男性が、どれほど多いことか。

 

そのためにも、気持ちいいお漏らしプレイを可能にするための方法を、ぜひ学んでいきましょうか。

お漏らしを恥ずかしいと思う気持ちを忘れなければ、「おしがまプレイ」もずっと楽しんでいけますよ。

後半では、お漏らしさせたいフェチのパートナーの見つけ方も教えときますね。

 

お漏らししたいなら、どこでも排尿をするための訓練から

 

人は、「排尿はトイレでするべき」という意識が自然に刷り込まれてます。

いざ、お漏らししたいと思っても、理性が邪魔して中々できないもの。

 

まずは「トイレ以外の場所」と「パートナーの前」でも、意識的に漏らせるようにしておかなければと。

つまり、「逆トイレトレーニング」に近いことをやっていきます。

 

オムツの中で排尿

オムツの中でお漏らしをしても、股間から尿が滴ることも、ズボンが濡れることはまずありません。

それでも大人である以上、よっぽど漏れそうな時でないと、中々排尿できない人もいます。

かかる時間は個人差ありますが、お漏らししたい人なら案外すぐにクリアできるはず。

 

一人であれば「誰かにバレることはない」という安心感が、理性を緩和させてくれますから。

ただし、オムツでお漏らしする習慣をつけると、意識的にしたい時にできなくなることもあるのでご用心。

 

まずは家にて、大人用オムツの中に排尿してみる。

最初は「あぁ… 中でジョロジョロ出てるぅ… 温かく感じるぅ…

なんていう新鮮さを感じるでしょうが、それもすぐ慣れてきますよ。

 

大丈夫だと思ったら、外出中でもオムツの中で疑似お漏らし。

いずれ外出中のお漏らしも慣れてきますが、これもパートナーの前でお漏らしをするための、はじめの一歩です。

 

公共の場でオムツ排尿してみると、最初は性的にたまらなく感じるはず。

湿ったオムツを感触を楽しむのもいいですが、雑菌が繁殖しないうちに取り換えをするように。

 

お風呂場で尿漏れ

オムツの次は、着衣した状態で尿漏れをさせてみる。

お風呂場なら、楽に尿を流せますし、濡れるのは服だけで済みます。

尿濡れした服は、ニオイが取れやすい強力洗剤を使って洗えばいいだけ。

 

まずは裸でもいいので、立ちながらのお漏らしをしてみること。

太ももから足元まで、尿を滴らせてる自分自身を、うつろに観察をする。

風呂場が初めてなら「トイレ以外でオシッコしてる自分が恥ずかしい…

なんていう背徳感を少しだけ感じるかもしれない。

 

なんにせよ、恥ずかし行為は「誰も見てない所」からスタート。

「風呂場だから漏らしても大丈夫」という安心感がすぐ得られるはずです。

あとはパートナーの前で漏らす勇気があればよし。

 

吸収シートや防水シーツの上に

お風呂場以外にも、部屋でもお漏らしできるようにさせておきたいところ。

「見られてはいけないをしている」という意識をいつも忘れずに実行すること。

 

とくにフロアの上がいいですが、カーペットの上はオススメできないかなと。

フロアであれば、尿が染み込むことなく掃除が楽です。

 

放尿する時は、吸水シートの上から。

それもなるべく恥ずかしい体勢で。

たとえば、ガニ股の姿勢で「誰かに見られてる」と思いながら放尿を。

 

また、防水シーツは大きめのものも多く、ベッドにもかけれます。

ベッドの上でオネショ、または意図してお漏らししてみるといいです。

 

閑散とした夜道の帰りに

オムツなしの場合、目撃されるわけにはいきません。

念のため、靴まで濡れないようほどほどに放尿するか、ウェットティッシュで拭き取るかで。

 

スカートなら、濡れないようスカートを浮かせれば大丈夫。

しかし、パンツから足まで液体が垂れているのを見られたらと思うと、かなり恥ずかしい。

だから最初は、暗闇で確認できないような人通りが少ない夜道がいいわけです。

 

それも、自分の家が近い数百メートル手前からお漏らしをしてみるとか。

ストレスを最小限に抑えながらも、トラブルに巻き込まれる確率を減らせます。

 

それでも、外ではどうしてもできそうでないなら。

お漏らしが見たい人がいるから、私はその人のためにしてあげている」と、自分に言い聞かせてみる。

自分だけの性癖のためではなく、好きな人にためだからと思えば、意外と勢いでいけるかもしれません。

 

野外でおもらしを快感に行うために覚えておきたいこと

 

野外でおもらしを心置きなく快感に行うには、準備が欠かせません。

それは「用意しておきたい物」と「他人が気づかないようにすること」です。

不特定多数の場で目撃されるのは、誰かを不快にさせてしまう恐れもありますので。

 

まず最低限、用意しておきたい携行品は、

  • オムツ(公共の場)
  • ウェットティッシュ
  • 取り換え用の下着
  • 数枚のビニール袋

の4点はあったほうがよいと。

 

体質にもよりますが、垂れた尿が乾くと、ニオイを発しやすいです。

ニオイでバレてないかな…」とドキドキを楽しみたい人には、快感でいいかもしれませんが。

しかしエチケットマナーは必要です。

ニオイを拭き取れるウェットティッシュと、ニオイを閉じ込めるビニール袋を使うように。

 

街中で場所的にベストなのは、せいぜい「公衆トイレ」でしょう。

なるべく床を濡らさないよう、ジョージョーとお漏らしするといいです。

家ではないところでやるからこそ、パンツを濡らしてる自分に滑稽さを覚えて、きっと精神的にも快感。

下着の着替えも、トイレの中でできますし。

 

もし、知らない誰かにお漏らしを見られたいのであれば、フェチ専門の店に行くしかありません。

それかお漏らしフェチのパートナーを探すか。

 

お漏らしが気持ちいい「おしがまプレイ」をやってみよう

 

「おしがまプレイ」とはその名の通り、おしっこを我慢するプレイ。

ヤバイ… もうダメ… 出ちゃう出ちゃう…!

限界まで抑えて抑えて、尿意から解放されたら、どれほど快感かわかりますよね?

そう、「はぁ…気持ちいい」と朽ち果てていくようなあの脱力感、それはカタルシス(精神の浄化)の一種です。

 

ではさっそく、パートナーと「おしがまプレイ」の準備とやり方を。

 

カフェインやアルコールをたくさん飲む

手っ取り早く「おしがまプレイ」を始めたいのなら。

ご存知の通り、利尿作用のあるドリンクを飲むほど、トイレが近くなりますね。

とくにコーヒーやお酒ほど効果的。

 

普段は頻尿でない人は、最初に500ml以上の水を飲んでおくといいでしょう。

膀胱にある程度の尿を溜めてから、次にカフェインなどを飲むと尿意が来るはず。

 

また、なかなか尿意が来ないからといって、利尿剤に頼ることだけはしないように。

身体が正常に、排尿しにくくなる可能性もありますので。

 

個人差はありますが、「どうしてもトイレに行きたくなってから」が、おしがまプレイの開始合図です。

 

下腹部をつついてもらうようにする

漏れそうなときほど、下腹部を押されてみたらどうでしょう。

さらに尿意が襲ってきて、「早くトイレトイレ!」と焦りを感じます

下腹部をつつかれるのを、お漏らしさせフェチの相手にしてもらうわけです。

 

制限時間をつけて、3時間くらい「おしがま」を強いられてみる。

その間、部屋から脱出させないよう、身体を抑えつけてもらったり。

ダメぇ! 出ちゃう! つつかないでぇ…」と言いつつも、うれしょんをかましてみる。

悶える表情を見せてあげれば、相手も喜んでくれますよ。

 

ただ、長時間の我慢のしすぎは体によくないので注意。

排尿感覚がなくなり、膀胱が拡がり、細菌が増え痛くなり、炎症を起こすこともあるからです。

その点も、パートナーに理解してもらえるといいですね。

 

手まん責めで圧迫してもらう

手まんによる潮吹きは、尿とは成分が違いアンモニア臭がないこと。

いまだに潮吹きは「尿である節」と「尿ではない節」に分かれてますね。

しかし、捉え方しだいでは「お漏らし」とも言えます

どちらにせよ、トイレが近い時に手まんされれば、漏れやすくなるのは確か。

 

手まんによって迫ってくる尿意に抵抗しなければ、お漏らししやすくなります。

逆に「漏らさないようにしなくちゃ…」と抗えば抗うほど、おしがまプレイとして楽しめますね。

漏れたら漏れたで、ビショビショな姿を鏡に映してもらえたらなと。

加えて「はしたない子だね」と言葉責めしてもらえたら最高。

 

膣に指を入れ、膀胱やGスポットをリズムよく、ショベルカーが掻くように圧迫してもらうといいです。

ただ、膀胱を痛めることもあるので、激しく掻き回されないように。

 

貞操帯で強制おしがまプレイ

貞操帯はカギで施錠すれば脱げないので、トイレで用を足せなくなります。

貞操帯を穿き、いじわるな彼氏と丸一日お出かけデートへ。

長時間ドライブデートや、山間部スポットなどはいかがでしょう。

 

仮に「ほら、コーヒー飲めよ」という親切をされても、拒否しちゃだめですよ。

万が一、お漏らししたくなっても、車内や森の中なら誰にも見られることはまずありません。

2人だけの、誰にも言えない麗しい思い出となるでしょう。

 

デートの後半になるつれ、尿意が強くなってきますね。

おしがまを強いられつつ散歩もさせられたら、歩く反動で、股間が刺激されるはず。

 

また恋人がいないなら、自分で貞操帯を楽しむ方法もあります。

そのカギを身内の誰かに預け、カギを持ってどこかに出かけてもらうという手。

自分で解錠したくても、強制的におしがまを遂行しなければなりません。

 

※リモコンバイブを挿入し、貞操帯付けてお出かけする方法もあります↓

 

お漏らしさせたいフェチのパートナーの見つけ方

 

お漏らしフェチかわからない人に、「お漏らししたいの」なんて直球で伝えたらどうでしょう。

多分「へぇ、そうなんだ」と流されるか、下手したら距離を置いてくる人もいるかもしれない。

そうならないよう、仲良くなる異性に対しては、どう聞けばいいでしょう?

 

例えば、お漏らしプレイができる人か見分けるには、

  • 潮吹きさせることに興味あるか
  • 羞恥を煽るプレイに興味あるか

と、このように聞いてみる。

 

ビショビショにお漏らしさせて、恍惚の表情を見るのが男性もいたり。

股間をモジモジと恥ずかしそうに押さえる姿に、興奮する男性も多いですからね。

尿には、性的興奮を起こすフェロモンがあるからなのか。

 

とはいえ、付き合う前からそんな生々しい質問なんて、遠まわしにも聞けない女性も多いでしょう。

元々、性格的に下ネタを晒せる女性ならサラッと聞けるかもしれませんが。

 

もし、お金をかけずにお漏らしフェチを簡単に見つけたいのであれば。

変わった性癖が集まりやすい「出会い系」を使うのが得策かなと。

例えば、女性雑誌で知名度が高くなった「PCMAX」があります。

 

PCMAXについて詳しくはこちら↓

 

では最後に一言二言。

好きな人の前でお漏らしを繰り返せば繰り返すほど、羞恥心が薄れてくこともあります。

羞恥心を薄れさせないためには、「好きな人の前でなら漏らしても大丈夫」なんていう甘えを許してはいけません。

「おもらししてはダメ…」と自分を抑えながらも…

「無理やりお漏らしさせられた…」という関係で、どうぞ愉しんでくださいね。

 

ということで、お漏らししたい女性のため情報でした。

自分の性癖を解消するキッカケが見つかるといいです。

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