性奴隷プレイも楽しませてくれる人達の特徴を教えよう

横たわってるマスク女

 

まだ知らぬ愛しのご主人様に出会い、全てを捧げたい…

という男女の方に向け、解決案を提供するのが今回のテーマ。

あなたは密かに性奴隷になりたいと思っていますか?

 

実際に奴隷にされた側の扱われ方や、従順な心持ちなどを事細かに、

性奴隷プレイのしたことある方の話を基に、マニアックにお話をさせていただきますね。

 

奴隷願望が強い方は、この先ご主人様と一緒にいることで、どうなってしまうのか。

その性奴隷にされたいという願望は、あなたの性生活にも関わってくる大切な話。

しっかりお読みいただければと思います。

 

性奴隷にしたいと思ってくれる男性や女性の特徴は?

まずは、性奴隷ほしいと思ってくれる人の特徴について見てみましょう。

恋人(ご主人)を探す時の手がかりにもなるはず。

性奴隷にしたがる男性の特徴

性奴隷にしたがる男の特徴として、最も多いのがエロアニメ好きです。

意外かと思われますが、エロアニメを見る男性の心理として、現実離れした夢を味わってみたいという逃避思考があるから。

 

例に習って、エロアニメでは性奴隷というジャンルが非常に多いですし、

その手の女性は皆従順で卑猥な痴女であると考えています。

また、開発や調教に興味津々なのもアニメ好きの特徴。

 

逆にエロアニメを見ない一般的な男性というのは、

女性をちゃんと人として見ているので、「性奴隷」ではなく、俺のモノという感覚の「セフレ」の見方で接します。

そもそも「性奴隷」という概念がありません。

 

性奴隷ほしいと思う女性の特徴

性奴隷にしたがる女の特徴としては、女社長や個人事業主によくいます。

というのも、女社長や個人事業主という孤独な立場の人間は、時間を相手に合わせるのを非常に毛嫌い。

プライドなどもありますが、労働時間が圧倒的に異なる為にライフスタイル自体も崩れがち。

 

そこで、不満やストレスが溜まると、発散しなくてはなりません。

ですが他人に合わせるのがイヤなため、選択の幅が狭くなります。

 

都合の良い女として男に敷かれるのも癇に障るため、

そうなってくると逆に、都合の良い男を傍に置いておけばいいという結論に至り、性奴隷を欲する。

 

補足として、社長や個人事業主は非常にストレスが溜まりやすく、

そのくせ発散の仕方がヘタクソです。その上、強欲者が多いからエッチはかなり激しい。

 

性奴隷になりたい側はどんな奉仕をしなければならないか?

まず性奴隷にされた時の男女の違いを見ていきましょう。

アダルトだけでなく、ちょっと怖いかな?の話も含まれます。

男性が奴隷になる場合

ベルトで締められてる男

 

男の性奴隷の場合、ご主人様である女性の足を舐めるのはモチロンのこと、

欲を満たす為に全身をくまなく弄り回されます。

 

ご主人様女性の傾向が、男性の悶える姿を見るのが好き…

というドS女性が多いためか、男性のティンポを徹底して、悶絶させる内容が豊富です。

 

尿道からカテーテルを差し込んだり、

ペニスバンドでアナルを前立腺ごとガバガバにしたりと、

一歩間違えば機能不全に陥る寸前の行為が多いです。

 

中でも男の潮吹きは失神モノです。

精液をぶちまけた後に亀頭を執拗に擦られて、全身がガクガクと痙攣しようがお構いなし。

最後は盛大に潮を噴水のようにだらしなく撒き散らして失神。

 

この時の心理として、別にセックスがしたいわけではありません。

とにかく男奴隷のみっともない姿が見たいのです。

 

その為、男奴隷の将来的な末路としては、お尻を前立腺で感じるオマンコにされ、

ティンポに特殊な刺激を与えすぎるが故に、勃起不全のEDティンポに変えられます。

やがて完全に無能になったら、捨てられるのは目に見えていますね。

 

女性が奴隷になる場合

首輪を繋がれてる女

 

女性が性奴隷になった場合、男の扱いよりも酷いこともよくあります。

なにしろ男なだけあって、ソフトSからサイコパスなドS男性も存在しているので。

なので性奴隷になりたい女性は、男性を慎重に選ばなければいけません。

 

足舐めなどは男と変わりませんが、男性は遠慮無しに中出ししまくりなので妊娠。

それから子が産まれては都合が悪くなるので確実に堕胎させます。

 

良いご主人様であれば事前に避妊手術や薬で避妊をしてくれるでしょうけど、

大概のご主人様は、自己責任と思っているでしょう。

 

そしてあらゆるプレイを楽しみ、やがて飽きてきたら、売春行為をさせるようになります。

当然と言えましょう。男と違って女はそれだけでお金になるのですからね。

風俗なり、知り合いやツテなりでお金を貢がせるようになります。

 

しかし、それさえも生粋の女性奴隷は喜んで受け入れるという。

「自分には人権がない」というのを奴隷宣言する時点で体が覚悟します。

 

最終的に女性は体のケアが出来ず、

人によっては妊娠出来なくなったり、悲惨な末路を辿ることも…。

 

そんな人生を避けたいと思う女性なら、

安全な男性の探し方についてこの記事もご参考ください。

【ペットにされてみたい女性は、安全な男性かの見極め方を知ろう】

 

おすすめの性奴隷プレイの種類

あくまでもプレイの一環としてということを忘れずに。

服従ポーズ

ランジェリー姿の女

 

奴隷プレイのおススメとして、まず挙げておきたいのが服従のポーズです。

男性なら、イヌやネコのように首輪を付けられて、全てを曝け出しながら指示に従う。

なんて必死で愛らしい奴隷だろう。

 

女性なら、主人にお尻を向け、四つん這いになってお尻をクネっと上げてあげれば、男性の支配感を刺激されますね。

主人の悦のためだけに、自身の人間部分を捨てられる奴隷なんて中々そういませんね。

 

深夜の山奥で全裸散歩

深夜の全裸散歩は奴隷プレイの定番ですね。

首にリードを付けて、電信柱では尿によるマーキング。

 

定番過ぎるといえばそうですが、案外この散歩をする人はかなり少ないです。

奴隷プレイの基本は、奴隷を人と思わないことが大事。

ペットのように接することで、主従関係が生まれやすいですので、度胸があるならお試しください。

 

あるド田舎の山中で、人が人をペットみたいに四つん這いにさせて、

歩かせているという人の話を聞いたことはあります。

常識的に考えて「そんなプレイあるわけないだろ?」と思いますよね。

 

ご褒美を与える

適当な愛撫をした後にローターなどで焦らして「待て」と言ってその場に放置。

数時間後に一歩も動かずにその焦らしを耐えた後、

「よし」の一言で飛びつくようにおまんこを擦りつけて自ら挿入する姿を見ると、ぎゅーっと抱き締めたくなります。

 

その我慢し続けた潤んだ瞳と、恥も外聞も捨てた必死な姿勢はペットそのもの。

ご褒美プレイは一度したことのある方ならご存知かと思いますが、相当ハマります。

 

たとえば、ペット食器に入ったミルクを飲ませてあげる。

「さぁ、お前の好きなフラペチーノミルクだぞ」と、手を使わせずにペロペロ。

 

ご主人と性奴隷を受け入れた女性達のお話

2人の女を調教している男

 

ここからは、女性奴隷が二人がいるというある方の体験談。

いずれも、20代半ばの女性で、二人は同居という形で主人宅に居るという。

一人はスレンダーで明々快活な24歳、もう一人は26歳グラマラスな脱力系女子。

 

女性二人は仕事はしておらず、昼間は呑気に仲良く二人とも裸のままゲーム。

ご主人が仕事から帰ってくると、真っ先に抱き締めて来るのが24歳の方。

まるで懐いた猫のようにニャンニャン甘えてくるそう。

 

帰宅後からの日課といえば、

26歳の方はご飯を作るので、その間に主人はお風呂。

24歳の方は、その風呂場までよく猫のようについてくると。

 

ここまでは普通のように思われるかもしれませんが、

主人いわく、性奴隷というよりも性ペットに近いので、優しく扱いやすいという。

 

月に何回か、夜になると山奥で二人をノーパン(たまに全裸)にさせて外を歩かせるらしい。

二人とも、最初の頃はモジモジしていたけれど、もう一年も経ち、

今ではウキウキとステップなんか踏んじゃってる。

 

とくに、月夜に照らされる体は美しく見えるというんだそう。

元々、性奴隷にされたいという願望がある女の子たちだったからか、

二人は今では恥ずかしげもなく、電信柱に股を開きおしっこ。

 

散歩を終えて帰宅してからは、

冷えた体を風呂で温めて、主人の前に裸でお座り。

夜はいつも、その「お座り」が性奴隷としての奉仕をする準備が合図だそう。

 

二人は自分達のシールが貼られたバイブを手に持って、オナニーを披露。

悶えてイキそうになる度に「待て」の一言で動きを止めさせる。

 

そうやって、小一時間の寸止めオナニーをさせるんだと。

我慢の限界が近くなってくると「よし」と言って解放させて1人ずつイカせる。

それから、主人と性奴隷の高揚が高まったところでセックスを開始。

 

こうなると、性奴隷たちは涎を垂らしながら、

夢中でティンポを勃たせようと貪るようにしゃぶってくるんだとか。

こう聞くと、快楽の領域に深く強くと、執着の強さを感じますね。

 

主人は、こんな風に日々を送っていると、

二匹のペットが愛しくて仕方がなくなり、今では恋人願望も結婚願望も無くなっていた…。というそんな話をしていました。

 

このご主人と性奴隷の女性達が、いつまで関係が続くのかわかりませんが、

日本でも、こんな未知な世界があるんものだなぁとシミジミと思い知らされますね…。

 

さて、性奴隷になりたいというあなたが、この話を聞いてどう思われましたか?

 

先ほどの体験談が参考になればいいかなと思いますが、

性奴隷生活というのは、日々の欲求を常に吐き出せる為、ストレスは溜まらないという点が挙げられます。

それでも性奴隷生活を送りたいのであれば、あなたに理想のスレイヴ生活が訪れることを願います。

Copyright © 色欲の薔薇 , All Rights Reserved.